還暦から始めたブログも10年たち、古希を迎えて登山、キャンプ,スキーの回数は激減してます。ただし、旅行はまだまだ楽しんでいます。 マラソンはフルはきつくなったので距離を短くしていくつもりです。 写真はクリックすると拡大します。 ご質問や連絡等がありましたら一番下のメールからをご利用ください。 Copyright(C)2007~2017 Angels-Lily All Rights Reserved.
にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ
人気ブログランキングへ クリックで救える命がある。
開始2007/5/23
カレンダー
01 2018/02 03
S M T W T F S
1 2 3
4 5 7 8 9 10
11 13 14 15 16 17
18 21 22 23 24
25 26 27 28
プロフィール
HN:
Yokohambaron
性別:
男性
職業:
会社員
趣味:
登山、テレマークスキー、花、温泉
自己紹介:
還暦を記念してブログを開設しました。
最新コメント
[01/02 ER(テレ娘)]
[10/19 ER(テレ娘)]
[12/20 ER(テレ娘)]
[12/09 矢田@医療職兼業トレーダー]
[11/30 目黒駅は品川区]
ブログ内検索
アクセス解析
モバイル版はこちらのQRから
フリーエリア
最古記事
[3146]  [3145]  [3144]  [3143]  [3142]  [3141]  [3140]  [3139]  [3138]  [3137]  [3136

死の直前に見る夢は

人生を終える直前に見る夢は、既に他界した親類や友人のものが多い──米大学がこうした研究を発表した。他界した知人の夢は、人生を終えようとしている人にとって「特に強い安らぎをもたらす」そうだ。米カニシアス大学の研究チームがホスピスなどで終末期医療を受けている66人の患者から夢について聞き取り調査をし、死ぬ直前に見る夢について記録してきたが、科学的に調査されたことはなかったそうだ。患者は見た夢をリアルなものだととらえる傾向にあり、既に亡くなった友人や親類が登場する夢は、生きている友人らが登場する夢よりも強い安らぎを感じ、患者が死に近づくにつれこうした夢が多く見られていたという治療に伴う幻覚ではという指摘もあるが、研究チームは「幻覚は非現実的で無意味なものだが、こうした夢は安らぎがあり、リアルで、意味のあるものだ」として異なるものだと結論づけている。成果は緩和医療の専門誌「Journal of Palliative Medicine」に掲載されています(こちらのpdfファイル)ので参照してください。

応援ぽちを2つよろしくです。


にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ

Comment
お名前
タイトル
文字色
URL
コメント
パスワード   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
非公開コメント


graphics by アンの小箱 * designed by Anne

Powered by NINJA TOOLS