還暦から始めたブログも10年たち、古希を迎えて登山、キャンプ,スキーの回数は激減してます。ただし、旅行はまだまだ楽しんでいます。 マラソンはフルはきつくなったので距離を短くしていくつもりです。 写真はクリックすると拡大します。 ご質問や連絡等がありましたら一番下のメールからをご利用ください。 Copyright(C)2007~2017 Angels-Lily All Rights Reserved.
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ICカード登山経路ネットで把握

長野県では登山計画書の提出を義務付ける登山安全条例案を実行に移すために全国で初めてスイカなどのICカードを使った山岳遭難対策システムの構築を図カードの情報とパソコンから電子申請された登山計画書の情報をリンクさせることで、登山者の現在位置情報を読み取って所在地の特定に結び付け、万一の場合の迅速な捜索、救助を可能にするそうだ。予定ルートのどこまで移動したかを家族らがインターネット上で把握することができ、遭難者の居場所特定などにつなげられるとしている。
カード読み取りには、専用アプリを入れたタブレット端末などが必要だが県は北ア、浅間山、御嶽山の3山域の山小屋計約30カ所に支給し、利用できるICカードの種類は今後詰めるようだ。当初は遭難者の捜索に使うビーコン(電波送受信機)の活用を考えたが、一般登山者への普及に課題多く、普及率が高いICカードを活用することにしたそうだ。登山届のネット申請し提出率のが必須になるが低率の登山届けも多くなれば効果は上がりますね。しかし、遭難が多い高齢者はスマホやアプリやコンパスでの登山届けができるだろうか?

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