還暦から始めたブログも11年目を迎えています。 古希を過ぎると体力が落ちてきました。 のんびりと登山やランニングをしていきます。 Copyright (C) 2007-2018 Angels-Lily All rights reserved.
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登山、テレマークスキー、花、温泉
自己紹介:
還暦を記念してブログを開設しました。
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★2018/11/04 (Sun)
宿の食事は最高でした!イワナは焼き立てをぺろりと頂きました。

宿の周辺は紅葉がとてもきれいでした。

そして湯の川峠から登ります。

楽々ハイキングで大蔵高丸山山頂へ到着。富士山、南アルプスが一望です!

しばし景色を堪能して下山し、紅葉も愛でながら景徳寺へ行きました。
 

武田勝頼の菩提寺です。紅葉はこの辺りはちょっと早かったですね。

天気予報を見ながら行くと最高の天気に恵まれます。
気持ちよかったです。

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★2018/11/03 (Sat)
10月30日から31日天気が良さそうなので中央高速で出かけました。

初日は笹子峠から笹子雁ノ腹摺山に登りました。
笹子峠までの途中にある矢立の杉を見学です。大木の横に人が立ってますのでその大きさがわかりますね。

笹子峠に到着して駐車場に止めて笹子雁ノ腹摺山へハイキングです。

登りは巻道をいき紅葉と富士山を楽しみながらののんびりハイクです。
笹子雁ノ腹摺山はあまり開けていませんが富士山きれいに見えました。

下りは尾根道を歩きましたが結構アップダウンがありますね。

無事下山して宿干支向かいますが旧道の笹子トンネルは狭い

そして渓谷やお寺を見ながら宿に到着しました。明日もハイキングです。
紅葉が見事です。

お寺もいいですね。


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★2018/10/18 (Thu)
2011年の東北大震災の6月下旬に岩手県の花の百名山の焼石岳に登った。
そこで綺麗に咲いたクロユリを撮影したのだが、そのクロユリがこの山で絶滅危惧種になっている貴重な花だと連絡があり、撮影場所を特定できないように日記の変更依頼が来た。その時のブログはこちらです。

そしてこのクロユリの写真を本を作成するのに使わせてほしいと後日連絡が来たので、ご自由に使ってくださいと連絡した。そのことはとっくに忘れていたら、昨日本が完成したので送ってきた。

とっても嬉しい!!!

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★2018/10/17 (Wed)
駒ケ根市で15日夕に雪化粧した中央アルプスの宝剣岳や千畳敷カールが望めたそうだ。カールでホテルを経営する中央アルプス観光によると初冠雪で2〜3cmほど積もり昨年より4日早く、ほぼ例年並みのようだ。

カール付近では紅葉は既に終わり、現在はロープウエーの麓の駅近くが見頃のようだ。紅葉と雪の両方を楽しめるので寒さ対策をして散策するのもいいかもしれませんね。

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★2018/10/10 (Wed)
現在は使われなくなっていた山形市東沢地区から登るルート・宝沢口古道を地元有志らが復活させたそうだ。付近には史跡や雄大な自然、景観を味わえるスポットもあり、山岳観光資源として期待されているようだ。たくさんの名所があり好評のコースらしい。古道は江戸時代中期ごろから昭和初期ごろまで使われた。当時は山形中心部から東沢地区を通って蔵王山に向かったといい、明治時代の絵馬では山に向かう無数の人が描かれているそうだ。その後、交通網の発達などで使われなくなったが、多くの伝説や見どころがあり、地域を盛り上げたいと再整備を決めたようだ。地域の年配者の案内でたどると、ほぼ当時の道が残っていて草刈りと倒木の伐採を行い、その後、川を渡るための丸太の橋を架けたそうだ。起点となる下宝沢の蔵王大権現から蔵王ダムに通じる県道を4kmほど登ると、不動沢との分岐で今回整備した古道の入り口が現れるそうだ。蔵王権現塔と呼ばれる高さ2.7m、幅2.1mの巨大な石碑が岩の上に絶妙なバランスで経っているそうだ。古道に入っていくと杉の木の間を縫うように道が続いていき、1合目「行き別れ地蔵」を過ぎ、3合目「歌の沢」付近では冷たい空気の出る風穴もある。落差約15mの不動滝も名所の一つで、途中から従来の登山道につながり、ドッコ沼、地蔵岳へ向えるそうだ。
今後、古道の保存に向け、山形市東部公民館などと協力しながら、維持管理をする新組織を立ち上げる予定で、保存に協力してくれる人を広く募っているそうです。

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